words and photographs
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2013
今日はMacの中の写真も整理し、少し容量の空きが作れました。
秋の写真展以降は、思ったように撮影にも行けず、新しいカメラに慣れるための期間にするつもりが、それが叶わないまま、この季節を迎えてしまいました。
とはいえ、今年は「自分の写真を撮る」ということに関しては、合同写真展のお陰もあり、確実に一歩先に進めたと思います。
来年は更にもう一歩前に進みたいと思います。

そのためには、写真以外のものを吸収することも大切ですので、アートや音楽にも新しいものを求めて行きたいと思います。

音楽と言えば、音楽ブログらしいタイトルながら、全く何も書いていませんでしたが、今年は好きなアーティストのほとんどが新作を出すという、珍しい一年でもありました。
Primal Scream、Daft Punk、Manic Street Preachers、Babyshamblesなど、どれも若いバンドに負けない力作揃いでしたが、中でも最も良く聴いたのは、Phoenixの"Bankrupt!"!
"Entertainment"は久々に音楽を聴いていて良かったと思わされた素晴らしい曲でした。初めてウェブ上で聴いた時は何度もリピートしてしまった。
新しいバンドでは、まだデヴューアルバム発売前のTemplesが楽しみかな?

それでは、みなさん、本年もお世話になりました。
来年も宜しくお願い致します。

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Comment








明けましておめでとうございます

レンジファインダーのピント合わせって、ボクが子どもの頃始めて触った
カメラの方式だったんです

ライカとかそんな高値の花じゃなくて、ごく普通のカメラなんですが

それが今ではAFが普通になりアナログな昔の方式が高級品になってますが、でもいいですよね、自分で撮ってる!って感じで

ライカで素敵な写真をいっぱい撮ってください
楽しみにしています
今年もよろしくお願いします
from. jutora | 2014/01/03 15:05 |
明けましておめでとうございます!

そうですね。ピントを合わせて、絞りとシャッタースピードを決めるっていう、本来のカメラの基本操作ですが、初めて体感した自分にはなかなか難易度が高かったです。

素早いAFも撮影状況によっては必要な機能だと思いますが、もともとAFが遅く、機能の少ない◯コーや◯グマのカメラをあまり苦もなく好んで使っていた自分には、jutoraさんの言うところの自分で撮っている感覚のあるカメラの方が向いているのかもしれません。
レンジファインダーを使うようになって、被写体との距離感や被写界深度も今まで以上に気になるようになり、とても面白いと感じています。
まだまだ操作に慣れていないので、自分が思ったように撮ることができるまで、とにかく撮っていくしかないと思います。
友達もRD-1を持っているのですが、やはり雰囲気のある写真が撮れるカメラだと思いますので、jutoraさんのRD-1の写真も楽しみにしています!
こちらこそ、今年もよろしくお願いします!
from. gagagah | 2014/01/03 23:40 |
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